デンマークの良質なウールを使ったベビーウェア「joha / ヨハ」がギフトサイトmusve<むすぶ>で発売。

12.13, 2018

  • musve
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北米デンマーク生まれの子ども向け肌着ブランド「joha / ヨハ」が、アーバンリサーチ公式ギフトサイトmusve<むすぶ>で12月11日(火)より発売いたします。

 

体温調節がうまく出来ない子どもたちを寒さから守るには、アクリル混合や綿素材の衣服よりもウール製が適しているとし、初めて子ども向けのウール製肌着を開発。
近年、素材本来の特性が再評価されているウールはスポーツウエアに使用される等、様々なシーンで用いられており、魅力たっぷりのウールを用い、生地やデザインまでこだわることで、特にスカンディナヴィア地方で子ども向けのウール製肌着ブランドとして広く知られています。

そしてjoha(ヨハ)のウールは繊維が細くちくちくしない“メリノウール”を使用しており、デリケートな赤ちゃんのお肌を優しく守ります。肌触りだけでなく、保温性、防臭性、高い調温機能も兼ね備えており、これからの寒い冬の時季でもあたたかく過ごせます。

 

ふわふわ、もこもこのウール素材のベビーウェアーは、冬生まれの赤ちゃんにぴったりなアイテムです。大切な友人や家族の出産のお祝いとして、選んでみてはいかがでしょうか。

About

johaが伝えるウールの魅力

1.免疫機能を持つクリーンな素材
ウールは人間の皮膚と同じように細菌を無害化する免疫機能を持っています。臭いの原因となる細菌の繁殖を抑制してくれる、クリーンな素材なのです。

 

2.冬は暖かく
ウールは肌が発散するわずかな水分を吸収する際に熱を発生させるので、身につけていると暖かさを感じます。他の繊維と比べても群を抜いて高い吸水性があり、汗冷えを起こしません。

 

3.夏は涼しい
ウールは吸収した水分を外に放出して熱を逃がすので、肌表面をサラサラに保ってくれます。吸湿量は綿の1.8倍、ポリエステルの40倍といわれ、そのためスポーツウエアやアウトドアウエアは、ウールを素材に用いています。

 

4.身につけていることを忘れるような手触り
joha(ヨハ)が使用しているウールは18-19ミクロンという細い繊維になっているため、ちくちくする不快感はありません。乾燥の季節に皮膚膜が傷つくことで起きる肌荒れも、ウールの肌着では肌が再生されるという研究結果も出ています。

 

5.赤ちゃんの成長の度合いに差が出る
イギリスのケンブリッジ大学で超未熟児34人を対象に、毛布の素材によって赤ちゃんの成長度合いに差が出るかというテーマで調査が行われました。その結果、綿と比べてウールを使った赤ちゃんのほうが1日平均の体重増加が大きく、使用した素材によって、成長度合いに大きく差が生じることが分かりました。

 

SUIT ¥10,584 (tax incl.)

SOCKS ¥2,052 (tax incl.)

CAP ¥4,752 (tax incl.)

CAP + SOCKS ¥6,804 (tax incl.)

 

MITTEN ¥2,592 (tax incl.)

BIB ¥2,052 (tax incl.)

BOOTIES ¥3,456 (tax incl.)

MITTEN + BOOTIES + BIB ¥8,100 (tax incl.)

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