夏のバスタイムがもたらす、3つのこと。

8.6, 2019

  • musve
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アーバンリサーチ公式 ギフトサイト musve<むすぶ>では、夏の季節にともなうからだの疲れ、紫外線からの髪の毛や頭皮のダメージ”など、夏だからこその悩みを解消する方法をご紹介しております。
疲れを残さず、ダメージをケアし、例年より快適な夏を過ごすために必要なのは「夏のバスタイム」。
ぜひ、ご覧ください。

#1 夏は、入浴からはじめよう

夏の猛烈な暑さ、室内のエアコンによる冷え、ふたつの異なる環境に耐えている夏のからだは、自分が思っているより自律神経のバランスが乱れて体温調整がうまくできなくなったり、からだのだるさが抜け出せなくなったりします。

 

そこで効果的なのは「夏の入浴」。
夏だからといってシャワーだけでさっと済ませるでのはなく、お風呂につかることでからだのだるさや自律神経のバランスが整えることができます。

 

またその他にも夏の入浴がもたらす効果は、血流促進による疲労回復、発汗作用による美肌効果、むくみ対策、リラクゼーション効果、安眠効果、冷え症対策など、現代人の悩みを入浴するだけで改善されることも。

これまで夏の時季は、シャワーだけで済ませがちになっていた方、からだの疲れやだるさが抜け出せない方に“入浴”というケアで快適な夏を過ごしてみてはいかがでしょうか。

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#2 傷んだ髪と頭皮をケアする、夏のシャンプー

夏の暑い時季は、強い紫外線で髪が傷んだり、頭皮が日焼けするなど髪や頭皮へのダメージに。

 

日焼け対策で帽子や日傘をさす方も多いですが、敵は紫外線だけじゃありません。高い気温で汗をかいたり、蒸れたりすることで、頭皮にもかなりの負担がかかっています。その結果、皮脂量が増えてべたつき、かゆみ、フケの原因となったりすることも。

 

また、室内の温度差が激しく冷房で髪が乾燥しやすくなり、頭皮ダメージの原因にもなります。そんな髪の毛や頭皮トラブルがつきない“夏”だからこそ、傷んだ髪の毛や頭皮をしっかり補修するシャンプーを選びましょう。

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#3 入浴後のゴールデンタイムに

湯船につかり、しっかり髪や頭皮、からだを洗ってさっぱりした入浴後は、髪やお肌にとってのゴールデンタイム。
まず、入浴後はしっかり水分補給を。お湯の中に浸かっている間に、実はかなり汗をかいています。入浴後は肌の水分もケアをしないまま放っておくと乾燥の原因にもなるので、顔はもちろんからだの保湿を素早くケアしましょう。

 

次に濡れた髪をケアしていきます。濡れた状態の髪はキューティクルが開いた無防備な状態となり、そのまま放置や自然乾燥など行ってしまうとせっかくケアした栄養素が逃げ出してしまいます。また、自然乾燥は頭皮のにおいの原因にもなります。
お風呂上りは、タオルで髪を優しく包み、オイルや洗い流さないトリートメントでセルフケアを行い、夏のダメージを肌や髪に残さないようにしましょう。

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